Meetの画面から録画
Meet画面の録画ボタン、拡張機能のポップアップ、キーボードショートカット、 右クリックメニューから録画を開始・停止できます。
Google Meet 録画機能
Chromeからワンクリックで録画。 会議はそのまま、スケどりへ保存。
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会議中の操作から、録画後の確認までをスケどりにつなぎます。
Meet画面の録画ボタン、拡張機能のポップアップ、キーボードショートカット、 右クリックメニューから録画を開始・停止できます。
タブ映像を取得するのは、利用者が「映像も録る」を選んだ会議だけ。音声のみの録画と会議ごとに選べます。
参加者の音声・表示名と発話タイムラインを記録。あとから、誰がいつ話したかをたどれます。
無料の録画・文字起こしは録画完了から3日保存。ライブ録画・文字起こしは月間無制限。同時1件/人、1回5時間まで。
02
日程調整と拡張録画は無料。Botと拡張の文字起こしは月5時間/人。会話・仕事・ナレッジの活用にはCIP。
手動・カレンダー連携の拡張録画は月間無制限。Botと拡張の文字起こしは月5時間/人まで無料です。
会話・仕事・ナレッジをつなぎ、録画から次のアクションまで扱います。
03
連携と同意を済ませてから、録画する会議を利用者自身で選びます。
Chrome ウェブストアから拡張機能を追加します。Google Chrome 116以上に対応しています。
スケどりへログイン済みのセッションを使い、録画を保存するワークスペースと連携します。
取得するデータと送信条件を読み、同意します。同意するまでは何も採取しません。
参加者への告知と必要な同意を済ませ、Meet画面の録画ボタンなどの手動操作で開始します。自動開始を設定で明示的にオンにした場合だけ、Meet参加時に始まります。
保存した録画をスケどりで確認し、会議の振り返りに利用します。
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取得するのは、参加者別の音声、自分の音声、参加者の表示名・発話タイムライン、会議URL・時刻、 利用者が「映像も録る」を選んだ場合のタブ映像です。
自動開始は既定でオフです。手動操作で開始するか、設定ページで「自動で録画を開始」を明示的にオンにした場合だけ、Meet参加時に自動で開始します。いつでも停止・破棄できます。
スケどりと連携していない場合は、端末内を含め何も採取しません。データの扱いへの同意前も同様です。
タブ映像は「映像も録る」を選んだ会議だけ取得します。選択していない会議ではタブ映像を取得しません。
認証トークンやCookieの値を読み取ったり、保存したりしません。スケどりにログインしている場合だけサーバへ送信します。
詳細はプライバシーポリシーと利用規約をご確認ください。
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利用条件と、困ったときに確認できるポイントをまとめています。
はい。手動・カレンダー連携のChrome拡張録画は月間無制限です。Botと拡張の文字起こしは本人の月5時間を共通で使い、他人の残量は使えません。Botは無料残量までで停止します。使い切った後も拡張での録画のみは利用できます。同時1件/人、1録画5時間まで、無料の録画・文字起こしは録画完了から3日保存です。アップロードにはCIPが必要です。
スケどりとの連携、スケどりへのログイン、データの扱いへの同意が完了しているかを順に確認してください。Meetのタブを再読み込みすると状態が更新されます。
録画中は、送信できなかったデータを拡張機能がバックグラウンドで自動的に再送を試みます。スケどりへ再ログインし、ネットワーク接続が安定しているかを確認してください。改善しない場合は、状況と利用環境を添えてサポートへお問い合わせください。
Chromeのサイト設定でマイクが許可されているかを確認し、利用するマイクを選び直してからMeetのタブを再読み込みしてください。
Meet画面の録画ボタン、拡張機能のポップアップにある「停止して保存」ボタン、キーボードショートカット、右クリックメニューのいずれかから停止できます。保存せずに破棄する場合は、停止する前にポップアップの「中断(保存しない)」を選び、続けて確認操作を行ってください。録画データは会議中にスケどりへ順次送信されますが、中断すると送信済みの部分も削除対象になります。
自動開始は既定でオフです。設定ページで「自動で録画を開始」を明示的にオンにした場合だけ、Meet参加時に自動で開始します。止めるには、この設定をオフにしてください。
拡張機能の設定ページ下部にある「この拡張機能の利用をやめる」から、録画データの取り扱いへの同意を取り消せます。これはスケどりとの連携解除とは別の操作です。スケどりとの連携も解除し、必要に応じてChromeの拡張機能管理画面で無効化または削除してください。録画中の場合は、同意を取り消す際に保存して停止するか、破棄して停止するかを選べます。
サポート
状況と利用環境を添えていただくと、確認がスムーズです。